2026/04/25
(No.2695): クルマ奇譚 第18話(フィアット パンダ 13909 - 継続中 - 編)
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前回のあらすじ フィアット パンダ 13909 、2018年7月納車。 3代目パンダ、いわゆるパンダ3だが、別名パンダ13909と呼ぶ。13909とはこのパンダの車体型式番号であり、ABA-13909というのがパンダ3の番号だ。筆者のパンダ3は「Panda Easy twin...
2026/04/24
(No.2694): クルマ奇譚 第17話(フィアット パンダ 100HP 編)
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前回のあらすじ 納車まで一度も現物を見ずに、乗らずに、納車日に初めて本物を見た。という買い方は2回目だったが、一目見るなりやっと想い通りの車に出会えたという喜びがあった フィアット パンダ 100HP 。2008年1月納車。 1368cc、水冷直列4気筒DOHC16バルブエン...
2026/04/23
(No.2693): クルマ奇譚 第16話(フィアット プントHLX 編)
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前回のあらすじ いよいよフィアットの章へ。 そのお店は高級イタリア車を多く扱っているディーラーである。つまりフィアットはどちらかといえば、いや絶対的に「高級」ではなく「庶民派」の車メーカーだ。その高級車ばかりの中に世捨て人のごとく一台だけポツンと新古車としてフィアット・プント...
2026/04/22
(No.2692): クルマ奇譚 第15話(フォルクスワーゲン・ポロ 編)
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前回のあらすじ 1.6L フォルクスワーゲン・ポロ 色は紺色、5MTの右ハンドル。 第一印象は、さすがドイツ車!作りが堅牢であると感じた。ドアを閉める音が重厚。横から追突されてもキャビン内は一切損傷なし、と思わせるに十分なドアの厚さ。 それに加えて、全ドアや窓を締め切ると外...
2026/04/21
(No.2691): クルマ奇譚 第14話(ローバー200編)
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前回のあらすじ 読者には大変申し訳ないが、 Rover200 で書くことはあまりない。筆者の車歴史上、最も高級で最もツマラナイクルマだった。 結果から言うと、新車で購入しその車検を1年残したまま降りたのだった。だから所有期間は概ね2年弱。正直、あまり覚えていないのだが覚えてい...
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